視力回復手術レーシックの術後:視力回復手術レーシックの術前から術後まで(動画入り)



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視力回復手術レーシックの術後



視力回復手術レーシックの術後は下記のような流れになります。

●レーシック手術の直後
フラップを安定させるために、病院内で休息を取る必要がありますが、
医師のチェックの後、すぐに帰宅できます。
手術当日の夜は、医師の指示により洗顔、入浴は控え、
処方された目薬や、眼を保護する物などを渡されますので指示に従ってください。

●レーシック手術翌日の検診
レーシック手術翌日の検診で問題がなければ、洗顔、洗髪、入浴もOKになります。

●レーシック手術後の診察
手術後も定期的に検診がありますので、医師の指示に従ってください。

●レーシック手術後の視力が安定するまでの3ヶ月
手術後は眼がデリケートな状態なので、まぶたや眼には触ったり、手でこすったりしないでください。
砂埃や汚れ、細菌が入ると炎症を起こす可能性があるので、
清潔にしておきましょう。

●レーシック手術後の再手術
2ヶ月以上経過しても近視や乱視が残っている場合、3ヶ月以内に再手術をするケースもあります。
posted by eyetrer at 09:55 | 視力回復手術レーシックの術後
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